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| 関税について | 買った商品が到着した際に関税がかかる場合があります 関税についてくわしく知りたい場合はこちらを参考にしてください 簡単にいってしまうと掛かる場合と掛からない場合があります 掛かれば払います。掛からなければ払いません チェックされるかされないか?の違いです ではチェックされない場合の説明は省きます ではチェックされた場合についてですが ここで問題になるのは価格です 税関の係員は何を基準にその価格を決めているのか? 新品商品でタグが付いている場合はその価格に掛けられることがあります ですから、商品タグに$100のプライスがついている場合は、 あなたが$30で購入しても、$100と計算してしまう場合があります 私はプライスをはずして送ってもらうように希望したりしていました また、相手からの送り状にプライスを記入する場合があります そこも未記入で、Giftと書いてもらうことを希望します これを聞いてくれるかどうかは相手次第ですが・・・・ ここで問題になるのは、保険つきで送ってもらう場合です 保険つきの場合はいくらの保険なのかということになりますので 当然未記入では保険に入れません ですから保険つきの場合は、そこに書いた金額に対して関税がかかることになる「はず」です なぜ「はず」というのかというと、 過去に私が保険つきで送ってもらった時に関税が掛からないことが有りました。 正確にいうと見落としだと思いますが・・・ 私の場合は信頼出来る出品者と2回目以降の取引については保険は掛けませんでした ポイントは プライスははずしてもらう(元々付いていない場合が多いですが) 送り状のプライス欄は未記入 保険は入らないでいい信頼できる出品者と取引する できればGiftと書いてもらう あとは運です 最後に推測ですが 係員が怪しいと判断した場合は中をあけることがあります そのときにタグが付いていない場合は、まれに電話が掛かってくる場合があります その場合は自分の良心に従って答えてください 決して関税は払わないでいい方法を教えているのではなく 出来るだけ安く済ませるための方法だとご理解ください 掛かった場合はきちんと払ってください |
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| 入荷処理とは自分が買った商品がついたか? 数量に間違いはないか? 破損はないか?などをチェックします そして、未着フォルダの中の控えを元に、その入荷処理をしていきます 私はフリーソフトのminizaikoというものを使っていますので、もしダウンロードされるならこちらからどうぞ 非常に簡単で使いやすいので操作については詳しくは省きます 実際に入荷したときと売れたときに入出荷処理をしていくことで現在庫も瞬時にわかりますし 翌月の仕入れ計画にも非常に役立ちます |
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| 私はフリーソフトを使って、入荷した時に 品名 商品 カテゴラリー 入荷数量 単価 等を入力し、適度な一週間単位ぐらいの周期で発送済みのものを 出荷数量のみ落としていきます それによって、そのときの総在庫金額はもちろん カテゴラリー別の品名、金額、も把握できます つまり、次回の仕入れ予算を決めたりするのです 海外から商品を仕入れるのは、いいのですが商品が入荷するのに やはり、国内のように翌日とかにはなりません 早くて4日、かかる場合は3週間といったものもあります 通常は7日から10日前後ですので、出品までのタイムラグがあります 入荷前に商品を出品してもいいですが、もし万が一なんかのトラブルが 会った場合には出品者都合でのキャンセルをしなくてはいけないこともありますので 余りお勧めいたしません それなら、いっそのこと受注発注のようにする方がまだ良心的かとおもいます もちろん、海外からの発送であることや、落札者にその送料負担をしていただくか もしくは商品入荷の時期を明記して、すぐに発送が出来ないことを書いていればOKです ただ、手元に商品がないということで落札価格は少し下がってしまう可能性はあるでしょう ですので、きちんと商品が入荷してからの出品をお勧めいたします |
| このソフトの使い方はファイルの中に収納されていますので基本的なことは省きますが 私が最初苦労したり、失敗したことをここに記載しておきます |
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| まずファイルの下のタブに | |||||||
| How to use | 作成者が書いている使い方ですここを読めば大体わかるとは思いますが・・・・ |
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| 大まかに説明しますと | |||||||
| 商品入荷時にMASTERを開き | |||||||
| 部品番号 |
何でもいいです。 私はちなみにカテゴラリーごとのアルファベットと通し番号です |
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| 品名1 |
通し番号です |
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| 品名2 |
わかりやすいその商品の名前やサイズ 色などです |
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| Code |
カテゴラリーのアルファベットを作ってそれを入れます |
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| たとえばジーンズならJとか化石ならKとかです |
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| 登録日 |
入荷日を入れます。西暦のほうがいいと思います 例)2004/10/20 |
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| 単価 |
仕入れの単価です 私は仕入れの際にかかった送料を一つずつに割り振りしています たとえば20個仕入れて合計$120.00で送料が$25.00だったら $145.00÷20=$7.25 $7.25×110で797.5円ですね その場合は800円と入力します |
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| 原価 | 私は未記入です |
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| 仕入先 | 自分がわかるように略語で書いています |
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| そして部品番号から登録日までを範囲指定してコピーします そのまま今度はDATAを開きペーストします あとは数量のみ入力します |
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| これでZALLを開き左上の一覧表を押すと在庫表の出来上がりです ただ注意点は MASTERとDATAは同じ並びにしておくこと 左端の部品番号に同じものを使わないこと 私はこれだけであとは必要ないので使っていませんが他にも便利な機能があるようですので ためしてみてもいいかもしれません |
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